消費者金融の審査でブラックリスト者が通る例を解説

ブラックリストでお金が借りれた・・・は嘘か?本当か?

私、ブラックリストだけど大手の消費者金融で借りれました!

 

 

私ブラックリストだけど銀行系の消費者金融で借りれました!

 

 

私、ブラックリストだけど中小の消費者金融で借りれました!

 

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・インターネットの消費者金融の口コミサイトやQ&Aサイトなどを覗いてみるとたまに、そういう口コミを見ることがありますよね?

 

 

 

これって本当なのでしょうか?

 

 

又は嘘なのでしょうか?

 

 

 

これは両方ですね

 

 

 

つまり、ブラックリストで借りれたという嘘情報を流している人もいれば、本当にブラックリストでも借りれた人もいるという事です。

 

 

 

ちなみにブラックリストでも借りれたという口コミ情報が多いのはやはり中小消費者金融で多いですね。

 

大手よりも審査が寛大だからでしょうか。

 

 

 

ブラックリストでも借りれたと嘘情報を流す人の例

 

『ブラックリストでも借りれる』・・…インターネットの消費者金融情報サイトや比較サイトで、そういうのを見かける事もあるでしょう。

 

 

これらの『ブラックリストでも借りれる』という情報には嘘が含まれている事が多いので注意が必要です。

 

 

では、どんな人が「ブラックリストでも借りれる」という嘘情報を流すのでしょうか?

 

 

ブラックリストでも借りれるの嘘情報を流す人の例

 

 

 

例1)業者による虚言の流布

 

金融業者がネットの口コミサイトや掲示板などで嘘情報を流して自らの宣伝を行っているケースです

 

その多くが潜りの業者だったり非正規の業者・・・・いわゆる闇金の可能性が大きいので注意が必要です

 

最近では金融業界に限らず、その他の分野、、美容や健康、娯楽、飲食業界などでも自作自演のステマが多いので本物の情報を見分ける眼力も必要です

 

 

 

例2)アフィリエイターによる虚言の流布

 

これがネットで一番多いですね。

 

 

一般の人が、ある業者の広告などをブログなどに貼って宣伝を行い、成果や売上に応じた報酬を得る事をアフィリエイトと言います

 

 

このアフィリエイト報酬(広告収入)を得たい為に多くのアフィリエイターが色々な根拠の無い「ブラック嘘情報」をブログなどに流しているケースも目立ちます

 

 

 

例3)個人情報スパム業者の嘘情報

 

「ブラックでも借りれます」と宣伝をし、お金に困っている人の個人情報を収集している悪質業者もいます。

 

これらの収集した個人情報は「闇金業者」や「怪しいビジネスの勧誘を行っている業者」などに流れていくケースが多いので注意を要します。

 

ブラックリストでも借りれたという本当の情報はあるのか?